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イギリス生活へのすすめ

1年以上
Addison Lee私がいままでつかったタクシー(ミニキャブ)会社で一番お薦めはこの会社。Addison Lee電話番号 0844 800 6677
電話でもウエッブを通しても予約ができる。携帯電話が必要。乗る前に出発場所と到着場所と伝えると、料金と何分でドライバが到着するか教えてくれる。よほど混んでないかぎりは、15分以内にきてくれる。2000台以上のミニキャブが常時どこかで走っているので、オペレターが一番近いミニキャブを探して、送ってくれるのでとても早い対応。
到着時間が遅れると、常時テキストで携帯に状況がはいってくる。待っている場所に車が到着すると、テキストでドライバーの名前と車のプレートナンバーをテキストで携帯にはいってくるので、まず見失うことはない。
ドライバーのコンピュウターにはすでに行き先がオペレーターから入力してあり、なにも話さなくてもそのまま目的地につれていってくれる。ドライバーもとてもよく教育されている。
1年以上
2009年4月28日
1.4月27日、世界保健機構(WHO)がメキシコにおいて発生した豚インフルエンザ・ウイルスは、持続的に人から人への感染が見られる状態になったとして、警戒レベルをフェーズ3からフェーズ4に引き上げました。こうした事態を受け、日本の外務省は、メキシコに対し「感染症危険情報」を発出し、メキシコへの渡航者に「不要不急の渡航を延期してください。」との危険情報を発出しました。詳細については、外務省海外安全ホームページにてご確認ください。http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html

2.また、4月27日、英国外務省は、同省ホームページにてメキシコを含め新型インフルエンザ発生国の渡航情報を次のとおり掲載しています。http://www.fco.gov.uk/en/
(1)メキシコ
(イ)不要不急のメキシコへの渡航は差し控えてください。
(ロ)メキシコ居住者及び同国訪問中の方は、メキシコ滞在の必要性につきご検討ください。
(ハ)インフルエンザの感染を避けるために、引き続き現地における予防アドバイスに従ってください。
(2)米国
 米国の特定地域において豚インフルエンザの人への感染が報告されています。米国疾病管理予防センターから最新の発生件数及び発生場所を確認すると共に、地元の報道にて今後の推移を注視してください。
(3)カナダ
 カナダの特定地域において豚インフルエンザの人への感染が報告されています。カナダ公衆衛生庁から最新の発生件数及び発生場所を確認すると共に、地元の報道にて今後の推移を注視してください。
 豚インフルエンザに関する情報を当館ホームページに掲載しておりますのでご利用ください。
http://www.uk.emb-japan.go.jp/jp/consulate/birdflu.html
1年以上
OxfordclubLondon は、2003年7月に創設された、英語と日本語のランゲージ・エクスチェンジを目的とした集まりを運営する非営利組織です。毎週木曜日にOxford Streetのすぐ近く(←クラブの名前はここからきています)にあるパブに集い、会話を楽しんでいます。
2007年11月よりマリルボーンにある大きなプライベートルームに引越しました。貸切の会場ですので、落ち着いて交流を楽しんでいます。
★★毎月第二木曜日は、「シングルス・パーティ」をテーマとしたイベントになります。2008年11月13日、12月11日、2008年1月8日、2月12日、3月12日...そのほかの週は「ランゲージエクスチェンジ」を目的としたイベントです★★
パーティに参加されるのは、日本語を勉強している英国人、日本に関心のある英国人やその他の国の方たち、日本をはじめ各国からの旅行者、ロンドン留学をしている日本人学生、ロンドンで仕事をされている日本人の方たちなどです。
フレンドリーな雰囲気のパーティですので、おひとりでも気軽に参加していただけます。人数、メンバーは固定されておりませんが、毎週40人くらいの方に参加して頂いています.
詳しくはこちらから
1年以上
1.当館には、在留邦人の方から様々な御相談が寄せられておりますが、最近は、商品やサービスの購入、インターネット上での取引、各種スクールや習い事の授業料支払い、住居の賃貸契約等の際のトラブルやクレジットカード等の不正使用に関する御相談が多く寄せられております。
2.これらのトラブルに巻き込まれないためには、信頼できる相手からサービス等の提供を受けることや、相手を十分に調べた上で取引を行うことが求められます。こうした消費者トラブルの案件は、契約時に冷静さを欠いていることもあり、後になって考えると、どうしてこのような契約してしまったんだろうと後悔することも少なくありません。事前にトラブルを防ぐためには、即断することなく、必要に応じて、第三者の意見を聴いてから判断することも考えられます。
3.しかし、どんなに注意していても、結果としてトラブルに巻き込まれることはあり得ます。実際にトラブルに直面しお困りの場合、当館にご相談頂ければ、相談内容に応じ、英国内の適切な相談先のご案内や解決方法のアドバイスを行います。また、当館のホームページには、各種相談先を掲載しておりますので、こちら(www.uk.emb-japan.go.jp/jp/consulate/taizai.html)を御活用ください。
4.英国における消費者保護を担っている団体としては、Trading Standards(www.tradingstandards.gov.uk)があります。Trading Standardsは、各カウンシルに設置されており、次のようなサービスを提供しています。 (1)解決方法のアドバイス (2)法的なアドバイス (3)クレームレターの作成支援
5.上記のような公的機関からアドバイスを受けることも意義がありますが、その場合、基本的には、個人の名前で、相手方との交渉や裁判を起こすことになります。事案によっては、かえって、より深刻なトラブルに巻き込まれることになる可能性もあります。損害の多寡にかかわらず、事態の悪化を避けるという観点からも、必要に応じて、弁護士に相談し、弁護士を代理人として対応することをご検討ください。当館では、日本語で対応可能な弁護士も紹介しております。
6.他方、御相談の中には、悪徳商法や詐欺まがいの手口による被害もあります。 このような場合、被害に遭った方が、地元の警察や関係当局に通報していただくことが重要ですが、当地邦人社会に広く被害が認められるような事案では、当館としても当地警察等に連絡しつつ、情報収集に努めていますので、当館にも御相談ください。
御相談・報告のあった情報は、個人が特定できない形で、在留邦人の方への注意喚起に利用させていただきます。
1年以上
1.最近、ロンドン市中心部において、複数の邦人旅行者が下記の手口による詐欺の被害に遭ったとの報告がありましたので、ご注意ください。
(1)犯罪の手口
(イ)旅行者風の人物(一見イタリア人風)が地図をもって質問をしてくる。
(ロ)これに応じていると、警察官(私服)と称する二人組みが現れ、偽造の警察IDを見せた上で、旅行者風の人物が尋問を受ける。同人は、偽警察官にIDやクレジットカードを見せ、暗証番号を伝える。偽警察官は、無線機を使いどこかに確認をとる。
(ハ)次に、偽警察官は被害者の邦人に対し、ID及び所持しているすべてのクレジットカードの提示を求め、さらにカードの暗証番号を聞いてくる。正確な番号を言わないと警察署へ連れて行くと高圧的になる。
(ニ)偽警察官は、無線機でどこかに連絡をした後、カード類を返却するが、1~2枚を気づかれないように抜き取り、立ち去る。
(ホ)数十分以内にそのカードが不正使用される。

(2)対策
(イ)見知らぬ人物が近づいてきた場合には、可能な限りかかわり合わないようにする。また、人気のない場所には絶対に付いて行かない。
(ロ)警察官が、クレジットカードの提示を求めたり、暗証番号を聞くことはありませんので、不審に感じられた場合には、周囲にいる人に助けを求める。
(ハ)本件犯罪に巻き込まれた場合には、速やかに警察へ通報するとともに、カードの停止措置を行う。

イギリス生活へのすすめ

作者:トシ

イギリス生活へのすすめ

イギリス生活18年間のトシが留学現地コーヂュネーターを長年やってきた経験をもとに便利な情報をまとめていきます。

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